<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>風船ルーム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.fusen-room.net/" /><modified>2006-03-31T19:30:15+09:00</modified><tagline>ガス風船、ヘリウムガス販売サイト提供
当サイトは、お子様の誕生日（バースデ）、婚式（ウエディング｝、各種パーティでご利用いただけるガス風船をご紹介するブログです。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>卒園式の感動　バルーンを飛ばす！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.fusen-room.net/?eid=452862" /><id>http://blog.fusen-room.net/?eid=452862</id><issued>2006-03-31T18:50:52+09:00</issued><modified>2006-03-31T10:30:15Z</modified><created>2006-03-31T09:50:52Z</created><summary>風船リリース」は感動の世界へ案内してくれます。風船ルームも光景に何度出会ったことでしょう、しかし、この光景は何度出会っても「新鮮」な感動をもたらしてくれる。赤いふうせん、白いふうせん、ブルーのふうせん、緑のふうせん、オレンジのふうせんは、「ちいさな手」...</summary><author><name>dp46056750</name></author><dc:subject>風船</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[風船リリース」は感動の世界へ案内してくれます。風船ルームも光景に何度出会ったことでしょう、しかし、この光景は何度出会っても「新鮮」な感動をもたらしてくれる。赤いふうせん、白いふうせん、ブルーのふうせん、緑のふうせん、オレンジのふうせんは、「ちいさな手」から「夢をのせ」、参加者全員の「歓声」とともに、「一瞬」にして大空へと飛び立つ、赤いふうせん、白いふうせん、ブルーのふうせん、緑のふうせん、オレンジのふうせんが入り混じりだんだんと大空へ吸い込まれてゆく、少しずつ、少しずつ、小さく、小さくなってゆく、いつのまにか夢の世界へと・・・。都内八王子の卒園式は、子供たちの心に沢山の感動と夢を与える事が出来最良の卒園式なった事でしょう。レンタルヘリウム返却箱に「心温まる」お便りをいれてご返送いただき、感激いたしております。準備に関わった皆さんにお礼申し上げます。「風船リーリス」の風船は天然ゴム100％です、落下後時間の経過とともに自然に返ります。また、口閉じ用の「エコクリップ」は、紙製でこれも時間の経過かとともに自然返ります。安心して「風船リリース」を楽しんでください。<br />
お便りは、都内八王子の柳さんからいただいたものです。<br />
<a href="images/riri33.jpg" target="_blank"><img src="images/riri2.jpg" width="588" height="826" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>岡山朝日高等学校　3年B組　（2005年度）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.fusen-room.net/?eid=323615" /><id>http://blog.fusen-room.net/?eid=323615</id><issued>2005-10-14T20:43:49+09:00</issued><modified>2005-10-14T11:54:13Z</modified><created>2005-10-14T11:43:49Z</created><summary>2005.10.7便りが届きました。
嬉しさのあまりブログに書き込んでしまいました。岡山県立岡山朝日高校3年B組の皆さんの文化祭で、高校生の皆さんには高価な「ヘリウムガスの風船」を使い仮装の背景として「大好評」と便りをいただきました。3年B組の皆さんの「思い出の1ペー...</summary><author><name>dp46056750</name></author><dc:subject>風船</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2005.10.7便りが届きました。<br />
嬉しさのあまりブログに書き込んでしまいました。岡山県立岡山朝日高校3年B組の皆さんの文化祭で、高校生の皆さんには高価な「ヘリウムガスの風船」を使い仮装の背景として「大好評」と便りをいただきました。3年B組の皆さんの「思い出の1ページ」をつくるお手伝いができ、「風船ルーム」のスタッフ一同も大喜び。でも、まもなく楽しい？？？、いや恐怖の「お受験」いや｢受験」お待ちのようで寝ずにがんばってください。実に全員合格を願います。体調を整えGO!<br />
<img src="images/oreinotayori.jpg" width="506" height="718" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>小杉放庵記念日光美術館　佐々木梅治「一人語り」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.fusen-room.net/?eid=246312" /><id>http://blog.fusen-room.net/?eid=246312</id><issued>2005-08-08T16:24:24+09:00</issued><modified>2005-08-09T03:56:20Z</modified><created>2005-08-08T07:24:24Z</created><summary>
作：井上ひさし「父と暮らせば」（佐々木梅治）
詩：長津功三良「影たちの葬列」（朗読山ならし）
■出演：佐々木梅治
朗読グループ　山ならし
ヴァイオリン　渡辺朋子（演奏者派遣、風船ルーム）

作家　井上ひさし
・・・・・手に入った（被爆者の方々の）手記を数百篇　拝むよ...</summary><author><name>dp46056750</name></author><dc:subject>演奏者派遣</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/IMG_1397kosugi3.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_1397kosugi3.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
作：井上ひさし「父と暮らせば」（佐々木梅治）<br />
詩：長津功三良「影たちの葬列」（朗読山ならし）<br />
■出演：佐々木梅治<br />
朗読グループ　山ならし<br />
ヴァイオリン　渡辺朋子（演奏者派遣、風船ルーム）<br />
<br />
作家　井上ひさし<br />
・・・・・手に入った（被爆者の方々の）手記を数百篇　拝むようにして読み、そこからいくつもの切ない言葉を拝借して、あの時の爆心地の様子を想像しました。<br />
そして、それらの切ない言葉を再編成したのが、この戯曲「父と暮らせば」です。その時のわたしは、「これらの切ない言葉よ、世界中にひろがれ」と何百回となく呟きながら書いていました。<br />
新潮CD「父と暮らせば」より<br />
<a href="images/IMG_1398kosugi4.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_1398kosugi4.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
ひょんなことから・・・<br />
<br />
私のスタイルは「芝居、読み語り」として、照明、効果、装置一切なし、台本一冊手にした私の肉体だけといういたってシンプルなものだ。原爆投下後三年目の広島、登場人物も父と娘の二人だけ。井上氏のこの戯曲はとにかく素晴らしく、私の演劇生活三十余年はこの作品に巡り会うためにあったと言っても過言ではない。今までの稽古も含め何回演じたかわからないが、その都度突き上げられるような感動を覚える。このような作品はそうあるものではない。その感動に導かれ・・・・・<br />
この作品の公演は、いくつもの不思議な力に支えられたものとなっているのである。と、佐々木梅治氏は語る。<br />
<br />
「平和を願う朗読」　山ならし<br />
山ならしの、一人一人の平和を願う、声、声、声。<br />
あの広島の・・・・・<br />
この「声」は、はっきりと平和を訴えている。<br />
「ある平和」を「願う平和」へと、会場のすべての人の心に語りかけていた。<br />
子供達を含めその場にいわわせた人すべては、平和と言う尊さを心に刻んだ事でしよう・・・<br />
「平和への願い」は、小生も忘れてはいけないものであり、多くの人にも伝えたいと痛感しました。<br />
夕刻から始まった朗読も、時間の経過とともに夕暮れに近づき、<br />
夏の夜をさびしくも心を癒す、ヴァイオリンの奏でる「夕暮れ雲」の演奏が、「平和への願い」を、そう伝えているかのようにもおもえた・・・<br />
<a href="images/IMG_1393kosugi.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_1393kosugi.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>今市青年会議所　25周年記念事業</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.fusen-room.net/?eid=239586" /><id>http://blog.fusen-room.net/?eid=239586</id><issued>2005-08-02T12:20:34+09:00</issued><modified>2005-08-02T04:30:28Z</modified><created>2005-08-02T03:20:34Z</created><summary>「元気ハツラツ！自然遊びフェステバル」は7/31に開催されました。
夏休みの宿題は遊びながら終わそうよ！との、今市JCの良きパパ達の呼びかけで、入場者が絶やさず親子で参加していました。その一こまを紹介しましょう。あつい、あつい！1日でした。でも、子供達は「元気...</summary><author><name>dp46056750</name></author><dc:subject>風船</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「元気ハツラツ！自然遊びフェステバル」は7/31に開催されました。<br />
夏休みの宿題は遊びながら終わそうよ！との、今市JCの良きパパ達の呼びかけで、入場者が絶やさず親子で参加していました。その一こまを紹介しましょう。あつい、あつい！1日でした。でも、子供達は「元気ハツラツ」。お父さん、お母さんご苦労様です。でも、子供達のこんな「いい笑顔」を見たら、もー、うーん、頑張ってください。<br />
<a href="images/IMG_1339hutari.JPG" target="_blank"><img src="images/IMG_1339hutari.JPG.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
笑顔、笑顔、笑顔。<br />
<a href="images/IMG_1345akaihusen.JPG" target="_blank"><img src="images/IMG_1345akaihusen.JPG.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
お二人で、「ポーズ」さらにお母さんの笑顔は最高！ですね。<br />
<a href="images/IMG_1346pinkoyako.JPG" target="_blank"><img src="images/IMG_1346pinkoyako.JPG.200px.png" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
やっぱり子供達は「ふうせん」かな・・・<br />
<a href="images/IMG_1336ozisannto.JPG" target="_blank"><img src="images/IMG_1336ozisannto.JPG.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
「ふうせんおじさん」実はJCのメンバー。子供達にふうせんの「好きな色<br />
な〜に」とやさしい〜、やさしい〜<br />
お家では良きパパなんでしょうね・・・。<br />
ふうせんおじさんはヘリウム、ふうせん、子供達に囲まれて1日頑張った事でしょう。<br />
何でか、ふうせんの紹介をしてしまいました、やっぱり小生は「風船ルーム」なんですね・・・。<br />
イベントでは、竹馬つくり、水鉄砲つくり、竹トンボつくり、プランターつくりペイントアート、フィルドプログラムと盛り沢山。子供達は悪戦苦闘しながらもお父さん、お母さんと楽しく作り、作品は次から次えと完成し喜びの笑顔。自然遊びを頑張ってくださった、今市青年会議所メンバーさんご苦労様でした。プログラムが終わるころにはさぞかし海焼け？ハハハ、自然焼けのことでしょう。大切な自然と遊ぼう。プログラム「竹馬つくり」<br />
<a href="images/IMG_1341takeumaaa.JPG" target="_blank"><img src="images/IMG_1341takeumaaa.JPG.200px.png" width="200" height="188" alt="" class="pict" /></a><br />
夏休みの宿題は遊びながら終わそうよ！終わったようです。<br />
一生懸命子供達が作った竹馬に・・・あららお母さんが乗ってる・・・<br />
<a href="images/IMG_1343takeumanorib.JPG" target="_blank"><img src="images/IMG_1343takeumanorib.JPG.300px.png" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>「のどぐろ」そして「覚えています」。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.fusen-room.net/?eid=234091" /><id>http://blog.fusen-room.net/?eid=234091</id><issued>2005-07-28T18:50:21+09:00</issued><modified>2005-07-28T10:16:56Z</modified><created>2005-07-28T09:50:21Z</created><summary>
「のどぐろ」、この魚は「腹黒」と小生は覚えている。赤むつの仲間だそうですが、のどが黒いことから、この名がついています。白身で脂が多いため病人食としても珍重されました。特に塩焼、煮付けでは最高の味でしょう。もちろんお刺身でもＯＫです。島根県西部地方独特の...</summary><author><name>dp46056750</name></author><dc:subject>魚</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/nodoguro2.jpg" target="_blank"><img src="images/nodoguro2.jpg.300px.png" width="300" height="97" alt="" class="pict" /></a><br />
「のどぐろ」、この魚は「腹黒」と小生は覚えている。赤むつの仲間だそうですが、のどが黒いことから、この名がついています。白身で脂が多いため病人食としても珍重されました。特に塩焼、煮付けでは最高の味でしょう。もちろんお刺身でもＯＫです。島根県西部地方独特の魚です。数が少ないため市場にでまわることは希です。と、とある魚屋さんお薦め！（小生もお薦め！）<br />
（浜田塩屋本店http://fish.miracle.ne.jp/ois/nodoguro.htm)<br />
魚屋さんの説明では島根県西部地方独特の魚とありますが、記憶では食したのは新潟でした。なんでも新潟のお酒と海の幸をたんまりお腹いっぱいに食べて大満足！でも注文しておいたもののあり「小魚の煮付けー」程度に思いながら待っていた小生は、大きな失態。卓に届いた「のどぐろ」いや「腹黒」は、なんと、なんと30cmもある大物の煮付け「のどぐろ」でした。唖然としたノンベイは、来た物はくーの勢いでスタート、いやなんとおいしさにつられ「ついつい」きれいに食べてしまいました。おいしかった！それ以来日本海側にでると最初に「のどぐろ」から、ご注文！「これを食べてまずいと言う人はいないとの定説だそうです。確かにうまい。いやおいしい。と言う事で「腹黒」を思い出し、なんで「のどぐろ」？情報によると（TV画像）、へー！のどが黒いんだ〜！。確かに口を開けると口の中が真っ黒。今日の「のどぐろ」は、新潟にイベント用「ふうせん」を発送と言う事務所の情報を聞き、小生の頭の発想は「のどぐろ」・・・「腹黒」・・・と言う事でした。]]></content></entry><entry><title>「キョロちゃん 夢ファンタジーシアター 2005」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.fusen-room.net/?eid=227725" /><id>http://blog.fusen-room.net/?eid=227725</id><issued>2005-07-23T14:46:25+09:00</issued><modified>2005-07-27T08:47:45Z</modified><created>2005-07-23T05:46:25Z</created><summary>
楽しい「世界」。キョロちゃんあのチョコボールのキョロちゃんの、「キョロちゃん 夢ファンタジーシアター 2005」を見に大宮会場にでかけてきました。なんと楽しい世界でしたね〜。キョロちゃんがミュージカル・・・ぬっ。会場には1500人はいる親子ずれで埋め尽くされ開場...</summary><author><name>dp46056750</name></author><dc:subject>風船</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/IMG_1261kyoro.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_1261kyoro.jpg.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
楽しい「世界」。キョロちゃんあのチョコボールのキョロちゃんの、「キョロちゃん 夢ファンタジーシアター 2005」を見に大宮会場にでかけてきました。なんと楽しい世界でしたね〜。キョロちゃんがミュージカル・・・ぬっ。会場には1500人はいる親子ずれで埋め尽くされ開場まであと10分。会場の入場口から子供達に向け白髪のおじさん（あとで登場のマシュマロ博士）が、シャボン玉マシンを片手に子供達にシャボン玉のシャワーサービス、合わせてポコポンと音を出しなら会場を歩き回り、ロケット風船をヒヒューと飛ばしているではありませんか、なんと待ち時間を子供達をあきさせないサービスから始まりました。<br />
<a href="images/IMG_1262kyoroeizou.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_1262kyoroeizou.jpg.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
幕が開きキョロちゃん登場、あの「キョロちゃん」でした。ストーリーは、「タマちゃん」いやアザラシの子供が親探しをしている所から、お手伝いをマシュマロ博士発明の海底船（画像、緑色のガス風船大きさ約5ｍ）にマシュマロ博士とキョロちゃんが乗り、アザラシを探すと言う流れでした。映像から飛び出した海底船との取り合いは、2次元の世界を演出しとても綺麗で楽しい物でした。小生は30分予定でしたが結局最後の最後まで楽しんでしまいました。<br />
<a href="images/IMG_1268kyorokaizyou.jpg" target="_blank"><img src="images/IMG_1268kyorokaizyou.jpg.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
60分のミュージカル公演を、子供達が最後まで目を光らせ耳を大にして楽しんでいる、（実は小生もすっかり「るつぼ」にはまりました。）マシュマロ博士のトークの楽しさ、演技のうまさ（と言っておとぼけもあり）に感心させられました。「ほんと実に楽しい」。なんかオークションでチケットが動いてる、わかります、わかります。このチケットは、チョコボールをせっせと食べ続けシールを送った人のみの権利。皆さんもチョコボールをせっせと食べ続けて2006は必ず楽しみましょう。今回お世話になりましたプロモーションの今井さんありがとうございました（風船ルーム）。<br />
<br />
チケット探しまだ間に合うかも・・・頑張ってください。<br />
　　　　　　　　　　　　     〜お知らせ〜<br />
「キョロちゃん 夢ファンタジーシアター 2005」ミュージカル公演全国ツアー<br />
公演日程：7/21（木）〜8/27（土）<br />
☆欽ちゃん劇団：マシュマロ博士役で、石田武・中井昌文（ダブルキャスト）が出演します。<br />
7月21日（木） アミュー立川（東京都立川市） <br />
7月22日（金） さいたま市民会館おおみや（埼玉県さいたま市） <br />
7月23日（土） 栃木県総合文化センター（栃木県宇都宮市） <br />
7月24日（日） 宮城県民会館（宮城県仙台市） <br />
7月26日（火） 都南文化会館（岩手県盛岡市） <br />
7月27日（水） 新潟県民会館（新潟県新潟市） <br />
7月28日（木） 石川厚生年金会館（石川県金沢市） <br />
7月29日（金） 長野県県民文化会館（長野県長野市） <br />
7月31日（日） 川崎市教育文化会館（神奈川県川崎市） <br />
8月2日（火） 東京厚生年金会館（東京都新宿区） <br />
8月3日（水） 愛知県勤労会館（愛知県名古屋市） <br />
8月4日（木） <br />
8月8日（月） 北海道厚生年金会館（北海道札幌市） <br />
8月10日（水） 静岡市民文化会館（静岡県静岡市） <br />
8月18日（木） 大阪厚生年金会館（大阪府大阪市） <br />
8月19日（金） 神戸文化ホール（兵庫県神戸市） <br />
8月22日（月） 岡山シンフォニーホール（岡山県岡山市） <br />
8月24日（水） 愛媛県県民文化会館（愛媛県松山市） <br />
8月25日（木） 広島厚生年金会館（広島県広島市） <br />
8月26日（金） 福岡市民会館（福岡県福岡市） <br />
8月27日（土） 鹿児島市民文化ホール（鹿児島県鹿児島市） <br />
]]></content></entry><entry><title>風船リリース 安積黎明高校　「文化祭」　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.fusen-room.net/?eid=226546" /><id>http://blog.fusen-room.net/?eid=226546</id><issued>2005-07-22T10:16:42+09:00</issued><modified>2005-07-22T09:01:29Z</modified><created>2005-07-22T01:16:42Z</created><summary>
Sent: Thursday, July 21, 2005 
福島県郡山市「安積黎明高校」文化祭実行委員の、川前文香さんからコメントを紹介させていただきます。
お久しぶりです。文化祭が終わって３週間以上たってしまいました。風船で幕開けした私たちの文化祭、最高のものになりました。これも親...</summary><author><name>dp46056750</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/bunkasai.jpg" target="_blank"><img src="images/bunkasai.jpg.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
Sent: Thursday, July 21, 2005 <br />
福島県郡山市「安積黎明高校」文化祭実行委員の、川前文香さんからコメントを紹介させていただきます。<br />
お久しぶりです。文化祭が終わって３週間以上たってしまいました。風船で幕開けした私たちの文化祭、最高のものになりました。これも親身になって相談に乗ってくれた山本さんのおかげだと思っています。写真は？（なんか、あまり上手にとれなかったらしくてこれしかないんです・・・。） <br />
画像をうかがうと、これ学校と思うほど楽しい姿を残していますね、そして皆さんの「夢」が、「風船」に乗り限りない大空の世界へ。この「感動」の瞬間は永遠に心に残り、思い出すたび心癒される事でしょう。同時に「安積黎明高校」の皆さんの「夢」かなう事を願う「風船ルーム」です。<br />
資材：24インチ（60cm）ガス風船（ヘリウムガス使用）<br />
]]></content></entry><entry><title>立原エツコ　詩誌「ラッキーカラー」出版記念パーティ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.fusen-room.net/?eid=184909" /><id>http://blog.fusen-room.net/?eid=184909</id><issued>2005-06-17T20:25:22+09:00</issued><modified>2005-06-18T00:50:55Z</modified><created>2005-06-17T11:25:22Z</created><summary>

詩人　立原エツコ　”個人詩誌ラッキーカラー”出版記念パーティの一こまをご紹介しましょう。同時に詩誌1ページをご披露する事にしましょう。
ラッキーカラー　Ｐ1　『心の色』
心のひだを少しずつ溶かしてみた
レインボーの輝きのココロが
コロコロ溶けて混じり合っていく
涙...</summary><author><name>dp46056750</name></author><dc:subject>演奏者派遣</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/tatchihara.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
詩人　立原エツコ　”個人詩誌ラッキーカラー”出版記念パーティの一こまをご紹介しましょう。同時に詩誌1ページをご披露する事にしましょう。<br />
ラッキーカラー　Ｐ1　『心の色』<br />
心のひだを少しずつ溶かしてみた<br />
レインボーの輝きのココロが<br />
コロコロ溶けて混じり合っていく<br />
涙の色　悲しみの色　怒りの色　苦しみの色　<br />
いとおしさの色　愛の色　希望の色<br />
そして宇宙を突き抜けた　極彩色の光<br />
人の心の内で生かされている　<br />
・・・・・<br />
・・・・・<br />
いとおしい<br />
いとおしい<br />
いとおしい<br />
人が人間がいとおしい<br />
<br />
立原氏の人生において、人の暖かさと人と云うすばらしさを1冊の詩誌に託したものであり、心の学びに、ぜひ一読をおすすめしたい。<br />
この日は、間奏として弦楽四重奏が奏でなか、ゆるやかな朗読は満場の出席者の心を捕らえ、それぞれの思いの世界に誘い込まれ心に溶け込んで行くのがわかる。結びを向かえる頃、人の心に確かなノックした実感を覚えた。<br />
パーティでは、ＢＧＭにクラッシュックの生の演奏は実に心地よく一時の心の休憩をさせていただき感謝、感謝の１日でした。]]></content></entry><entry><title>ヘリウムガス、ガス風船、演奏者派遣専門ショップ　風船ルームオープンしました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.fusen-room.net/?eid=133951" /><id>http://blog.fusen-room.net/?eid=133951</id><issued>2005-05-07T07:56:47+09:00</issued><modified>2005-05-06T23:06:18Z</modified><created>2005-05-06T22:56:47Z</created><summary /><author><name>dp46056750</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/image002.jpg" width="160" height="220" alt="" class="pict" /><img src="images/image001.jpg" width="160" height="220" alt="" class="pict" />]]></content></entry></feed>